人生今後とも楽しく生きるための糧


by sinsama2
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2005.9.30 風邪ひくなよ!

 我が家のセキセイインコの「ペン太君」と「プーちゃん」でありますが、最近涼しくなったのにもかかわらず、水浴びしてまんにゃわ~

 特に、「ペン太君」でありますが、どっぷりと浸かって、お風呂状態です。これでも、風邪はひかないみたいですよん♪

 オカメの「ルイ君」は、ここまで絶対しませんなー !^^!

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by sinsama2 | 2005-09-30 23:57 | インコシリーズ
 やりました!とうとう、阪神タイガースが優勝いたしました。先ほど帰宅しましたら、息子が真っ先に「タイガース、胴上げしてたで~」でございました。

 むむむ♪残念ですワイ!

 胴上げシーンをリアルタイムに見れなかったでやんすー でもまあ、嬉しいですなー
なはは♪

 本日の仕事では、爆弾落とされまして、夕方からバタバタしてましたが、優勝ニュースで少しばかり気分的に癒されましたです!^^!

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by sinsama2 | 2005-09-29 22:22 | タイガースシリーズ
 ずいぶんと涼しくなって参りました。オカメインコの「ルイ君」が寒い様子でしたので、籠ごと部屋に入れたのであります。そうすると、当然「出せ!」と来るんですな~

 空いた大きな籠の中に「プーちゃん」と「ペン太君」が、ちゃっかりと入ってるんですわ~
おいおい!おぬし達、そこはあんたらの籠とちゃいまっせー

 あらら!「ルイ君」のエサまで食べてやがんの・・・・・・orz

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by sinsama2 | 2005-09-28 16:34 | インコシリーズ

2005.9.28 小野リサ

 「小野リサ」と言えば、日本における、ボサノヴァの第一人者として、紹介されています。実は、小生ほとんど聞いたことがありませんでした。
 本日は、最後の夏休みをとりましてゆっくりとしております。午前中にレンタル屋さんに行き、借りてまいりましたのが、これ・・・・「Romance Latino vol.1」というアルバムであります。

 彼女は、元々、ブラジル・サンパウロ生まれで、15歳でギター片手に歌っていたとか。1989年には日本でデヴューされています。
 このアルバムは、今年に発表されたアルバムのようでありまして、題名のとおり、ロマンティックかつ、しっとりと歌っているようです。

1 Ay Cosita Linda
  この曲ですが、「ナット・キング・コール」のラテン系のアルバムで聞いたことが
 あります。 
2 Crystal Dream
  オリジナル曲ということでありますが、どこかで聞いたことあります。
3 Piel Canela
  のどかで、しつとりとした感じの曲ですなー
4 Quizas Quizas Quizas「たぶん たぶん たぶん」
  お馴染みの名曲「ケサス ケサス ケサス」 しつとりと聴くにはいいです!
5 Begin The Begin
  名曲中の名曲「ビギン・ザ・ビギン」 ギターとパーカッションの組み合わせが
 しっくりと合っております。
6 Morning
  フルートの音色と全体のリズムが良く合っております。

  そのほかにも、色々と素敵な曲が詰まっております!^^!

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by sinsama2 | 2005-09-28 14:04 | 映画・音楽

2005.9.27 花束の搬入経緯

 小生にしましては、珍しく「お花」を続けてUPしております。下の写真の花でありますが、先日「コックサンの店」の入り口に、「花輪」として飾ってありましたものを、少々、くすねさせていただいたものであります。・・・・・正確には「いただいたもの」 なはは♪

 我が家の玄関に、奥さんが飾っておりまして、殺風景な我が家に珍しく良い光景を、かもし出しております。
 たまには、こういうものも、いいでんなー!^^!

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by sinsama2 | 2005-09-27 21:32 | その他ボヤキ等

2005.9.26 今日のルイ君

 正確に言いますと、実は、「昨日のルイ君」であります。本日は、仕事が遅くなり、昨日の「ルイ君」画像で適当にごまかしております。

 お気に入りの「鏡」の前で、くつろいでおりまんにゃわ~~
 今日は疲れたワイ!

 とほほ♪

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by sinsama2 | 2005-09-26 23:45 | ルイ君シリーズ

2005.9.25 彼岸花

 昨日の暑さが、本日はまるでウソのように涼しかったですなー 特に、台風17号関連で、風もかなりの強さでありました。「暑さ寒さも彼岸まで」という諺は、本当でございます。

 このような時期は、体調を崩しやすいことが多くなっております。「そこの咳き込んでいる、あなた!早く寝てくださいな!」

 近所には、下の写真のような「彼岸花」が、咲き乱れております。この花の正式名称は何?

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by sinsama2 | 2005-09-25 18:14 | その他ボヤキ等
 前回の「求道の心」の続きであります。

 ブッダは、その後、苦行の道に入るのでありますが、その道も、ブッダは「涅槃」への道ではない、として捨て去ると著者は記載しております。

 著者曰く「こうしたブッダの求道心は、どこから生まれてくるのでしょうか。これには、心の底辺に、それまでの境地では自分を許す気持ちにどうしてもなれない何かが流れていて、それがブッダを修行へとつき動かしていたといえましょう。その何かとは、ひとえにブッダの内省力による、内面の無明性への気づきであったと思われます。」と・・・・・・

 悪魔との会話の中で、ブツダがいかに「内省の人」であったか、「サンユッタ・ニカーヤ」という初期仏典からの引用があります。

 そのとき悪魔・悪しき者は尊師に近づいた。近づいてから、尊師に向かって、詩を以って語りかけた。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 「かけ廻るこの心は、虚空の内にかけられた罠である。その罠によって、そなたを縛ってやろう。修行者よ。そなたは、わたしから逃れることは出来ないのであろう。」

 尊師曰く・・・・・・・
 「快く感ぜられる色かたち、音楽、味、香り、触れられるそのもの、・・・・
これらに対する私の欲望は去ってしまった。そなたは打ち負かされたのだ。破滅をもたらす者よ。」 

 ここで、著者は「もし、ブッダがこうした内省の人でなかったなら、後世の仏教は、大きく様変わりしていったのではないでしようか。あるいは、仏教は数百年で歴史の舞台から消えていたかもしれません。なぜ、法が受け継がれていくかを考えるとき、人が変わり、時代が変わっても、そこに常に人々は真実を発見するのではないでしようか。」と、書き下しております。

 確かにであります。新しい現代にあっても、色々な方々が、新しい真実を発見しているところであります。小生では、そのような高尚な発見なんぞありませんが・・・・

 でも、日本の仏教は、ブッダの内省をしっかりと受け継いでいる教団は少なくなつているのでは?と考えさせられますが、いかがなもんでしょうか?
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by sinsama2 | 2005-09-25 07:59 |
 愛知万博「愛・地球博」でありますが、明日の9月25日に閉幕なのでありますが、やっとこさ行くことができました。閉幕前日でありますので、早めの時間に家を出ようと考えておりましたが、朝6時に家を出発するのが精一杯でありました。

 まともに着くことができるか?と心配でありましたが、まず車で四日市→東名阪自動車道→名古屋市役所付近の官庁街の道路に駐車(土日は駐車禁止解除)→地下鉄→名鉄豊田新線・日進駅下車→タクシーで会場西ゲート横付け!
 てな具合で大回りしたのでありますが、大正解でありました。地下鉄も座って行くことができまして、ゲートでの待ち時間も、30分程度で入場することができました。リニモや、近隣の民間駐車場からの入場者は、長蛇の列!すさまじい状況でありましたが、それを横目で見ながら、タクシー横付けの特権があったようでして、結果オーライでありました。

 午前中は比較的余裕でありまして、「フランス館」「スペイン館」「ブルガリア館」「トルコ館」「クロアチア館」「モロッコ館」「チュニジア館」「ボスニア館」「ベルギー館」「チェコ館」と、ヨーロッパを、のきなみに荒らしまわったのであります。
 「フランス館」は、いまいちでしたなー 「スペイン館」は、色彩豊かでなかなか素敵でございました。

 「スペイン館」の天井の一部でありますが、大きな赤い海老をモチーフにした装飾でありまして、一種の興奮色?なかなか、色彩豊かでございました。

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 次にでございます。「トルコ館」でありますが、中に入りましたところ、香の香りが漂っておりまして、良い雰囲気をかもしだしておりました。特に、入り口におりました、案内嬢のトルコ人女性の美人なこと!思わず「ツーショット」を、奥さんに頼んで撮影してもらったところであります。

 にゃはは♪ 

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 あっという間に、午後になってしまいまして、アメリカ大陸の「コモン2」に向かったところでございますが、さすがにこの時間帯になりますと、すごい人ごみ!グローバル・ループをも、まともに歩けないほどのお客さんの数でありました。「メキシコ館」「ドミニカ館」「アンデス共同館」「アメリカ館」と、なんとかこなします。

 「ドミニカ館」での、マンゴーのアイスクリームが旨かったですわー そして、入りませんでしたが、「中米共同館」の概観のデザインが可愛らしいものがありましたので、一枚撮影しておきました。

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 それにしても、疲れました!足が棒になった、とは、このことであります!これがほんとうの「ぼうがいっぽん」・・・・・なんちゃって!
 なはは~♪
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by sinsama2 | 2005-09-24 20:10 | その他ボヤキ等
 カテゴリとタイトルが、てんでバラバラとなつております。なはは♪

 昨晩のことでございました、伊勢の兄上殿から「ライブやるから、また皿洗いに来る?」とのお誘いを受けまして、たまたま仕事が早引きを出来たこともあり、のこのこと「ライブがタダで見れるワイ!」てな具合で「伊勢の五十鈴川」という場所まで行って参りました。

 ライブでありますが、「マユミ・ロウ」さん、というJazzボーカルのスペシャリストでございまして、名古屋を中心に活動しております。ヤマハの「Jazzボーカル」講師としても有名であります。なかなか、美人な女性でもあるんですわ~~~(涎)

 ということでございまして、お店に着くなり、オックサンから「はい!これ着てね!」てな具合で、黒色の割烹着を着用・・・・厨房に入る・・・・皿洗い開始、でございました。
 以前もやらせていただきましたので、雰囲気は熟知しておりまして、オックサンからの注意事項が少なかったのが幸いでありましたが、慣れた頃には「何かしでかす!」というのが、人間の本性でございます。
 「スープ皿」を手早く洗おうとしましたら、厨房の角に当たってしまい「パリン!」・・・・やってしまいましたがなー 横で一生懸命、料理を作っているコックサンには、当面「内緒」にしておきまして、後は黙々と洗っておりました。あらら♪

 一生懸命、料理を作っているコックサンの姿を、携帯で「カシャリ」であります。さすが、料理人の鏡のお姿!カッコイイですわ~

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 ライブの方でありますが、マユミ・ロウ(VO)、納谷嘉彦(P)、日景修(B)、林宏樹(Dr)の豪華メンバーでありました。納谷さんのピアノですが、小生が若かりし頃、名古屋の「Jazz in Lovry」というライブハウスでよく聴かせていただいた覚えがありました。素敵なピアニストであります。日景さんのベースもなかなかの重厚な趣がありました。そして、ドラムの林さんは、小生と同じ「四日市」在住の方とのことで、一見「サラリーマン」の風貌でありますが、的確なドラミングテクニックを披露してくれました。

 曲目は、「オーバー・ザ・レインボウ」「テイク・ファイブ」「ロシアより愛を込めて」などなど聞いたことのある、素敵な曲目が多いライブでございまして、難しそうな歌を、「さらりと歌う」歌いっぷりでありました。
 素敵なライブでありました!^^!

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by sinsama2 | 2005-09-23 11:52 | 映画・音楽